●2005年6月13日

 誕生日メモ2
ずいぶんメモがとどこおっているので、がんばってメモします。今日はまだ6月3日のメモです。誕生日は終わっていませんでした。午後10時、西荻の元太陽食堂に、人が集まってくれて祝ってくれて目が飛び出た。佐伯さんのチョイスのケーキはあずきをまぶしたようなボール型のケーキで、ギャグをねらったようだが、微妙で誰もつっこみませんでした。メッセージも五月女ケイ子と呼び捨てなのは佐伯さんらしい普通の失敗だと誰もが思った。笑いを狙ったものだと知って目が飛び出た。プレゼントもいただいてしまいました。諸星のエッセーや森繁のエッセー、ダースベイダ−のかぶりものなど。とてもうれしかったです。ほんとにほんとにありがとう。みなが帰った後、佐伯さんイガリング、細川さんとまた同じ店に引き返し飲み直し、プロ野球の話をしてる内に、ペヨンジュントレーニングで筋肉ムキムキにして、その筋力でアストロ球団並みのウルトラ技を身につけて、本当の意味での魅せるプロ野球団を作ろうと盛りに盛り上がる。イガリ&佐伯がヨンジュンと飛雄馬役、わたしと細川さんがJPと一徹役です。ブーメラン打法は理論的に可能だと思います。人がブーメランになって飛びます。まずはヨンジュントレーニングが幕を開けます。写真は呼び捨てのケーキとダースベイダ−をかぶったわたしです。